後継者・幹部候補生コースを修了されました富山交易株式会社の遠藤忠洋(えんどう・ただひろ)さんが、ビジネスプランでもあった人工芝グランドを完成させました!
富山新聞(1月13日)から一部抜粋し掲載いたします。 《⇒全文はコチラ》
児童たちに「緑の広場」
4月開校の富山市中央小学校 人工芝グラウンド完成
富山市の星井町五番町小と清水町小が統合し、4月に開校する中央小(五番町)に、県内小中学校で初となる人工芝グラウンドが完成した。市教委によると、整備に使用した人工芝は東京ドームと同じタイプで弾力性に富み、滑っても体に熱を持たないのが特徴。児童の屋外活動の範囲を広げるとともに、緑鮮やかなグラウンドは街なかに新たな活気をもたらしそうだ。
中央小に完成したグラウンドは、敷地面積3,185㎡。使った人工芝は「ロングパイル人工芝」と呼ばれるもので、長く柔らかな毛足の芝と砂、ゴムチップを組み合わせている。転倒の際に身体への衝撃を軽減し、静電気の発生がほとんどないため、やけどの心配もないという。
事務局も一昨年11月に会社を訪問した際、色々お話を伺ってます。
⇒遠藤さん活躍の記事はコチラをご覧下さい
この人工芝グラウンドを元気に駆け回る子供達をはやく見たいですね♪遠藤さんの益々のご活躍を事務局も応援いたします!


