塾の認知度(2008/12/08)
きのうGoogleで「とやま起業未来塾」を検索しようと「とやまき」まで入力したところで下に出てきた。トップは「富山求人」がダントツでこれも世相を反映している。「とやま起業未来塾」は5位であった。設立4年目で有名になったものである。HPは2年目に本格的に作った。まだ整備されていないが、出来る範囲で情報を発信してきた。一般のインターネットユーザーが対象ではなく、起業を志す方々が見る特殊サイトと認識しているが、よくはわからない。
事務局でアクセスログを解析してみた。ページリクエスト成功件数(月間)で見ると最近3ヶ月(9~11月)では21千件、24千件、17千件となっている。6~8月も各月20千件を超えている。一昨年は9~11月で3千件、4千件、5千件であったことに比べると数倍の伸びである。
想像するに、要因のトップは1期~4期で合計120名余りの修了生(12月現在)が見ているのではないかと思っている。
※ページリクエスト成功件数についての説明は省略します。
今後もますます修了生が増えてくる。見られていることは(自己満足の世界かもしれないが)期待されているからだと思うがどうであろうか。いろんな情報を発信しなければならない。5倍も10倍も発信しなければならないと個人的に思っている。
今、学士会(とやま起業未来塾修了生の会)もHPが立ち上がった。これから競争になる。たぶん学士会HPのリクエスト数が増え未来塾は減っていくかもしれない。それはそれで個人的にはうれしいことと思う。







